接触事故を起こして車の修理代を体で払わされました

その日の私は、どうかしていたのかもしれません。
あんなことで体を許しちゃうなんて・・・。

前の車がブレーキを踏んだことに気づくのが遅れてゴツン。
バンパーをへこませてしまいました。

車から降りてきたのは中年の男でした。

「あーあ。この車、友達から借りてんだよね~」
「すいません・・・」
「警察呼ぼうか」
「えっ」
「だって、交通事故だからね」

私はあわてました。

「待ってください、警察は困るんです」

私の弟は大学4年生で、地元の銀行に就職が内定していました。

それで咄嗟に、警察沙汰は困ると思ったのです。

冷静に考えれば、私の接触事故が弟の内定に影響するとは思えません。

だけど、事故でパニクッていた私は、そこまで頭が回りませんでした。

弟の内定のことを説明すると、
「じゃあ弁償してくれる?」

男が言いました。

「いくらですか?」
「5万円はかかるな」
「そんなお金ありません」

「じゃあどうすんの、体で払う?」

男はニヤニヤしています。

「失礼でしょ!」

男の態度に腹が立って、つい怒鳴ってしまいました。

「じゃあ警察呼ぶか」

男はスマホを取り出して、どこかにかけようとしました。

「ちょっと待ってください!」

私はあわててダイヤルする男の手を押えました。

「警察はだめで金もないなら、体で払うしかないだろ?」
「・・・わかりました」

こうなったら覚悟を決めるしかありません。

この男にエッチさせて、なかったことにしてもらうのです。

車を近くの空き地に停めて、そばにある小さな倉庫の裏に連れて行かれました。

ここなら誰も来ません。

「ゴム持ってる?」

男に聞かれ、バッグからコンドームを出して渡しました。

「用意がいいんだな」

男がニヤニヤしながら受け取ります。

そのコンドームは、彼氏とエッチするために持っていたものでした。

それを、こんな男に使わせるなんて・・・。

男はズボンを下げてコンドームをつけました。

その人のアレ、すごく大きいんです。

まだ濡れてないのに、あんな大きなモノを入れられたら、アソコが傷つくかもしれません。

「さあ、準備できたぞ」

コンドームをつけ終わった男が近づいてきます。

「あの、ちょっと待ってください」

私は濡れてないことを伝えました。

すると、男はスカートの中に手を入れてパンティを引き抜き、私の前にしゃがんでスカートの中に頭を突っ込みました。

「あっ、やだ・・・」

男は私の片足を持ち上げ、股を大きく広げてアソコをベロベロ舐め始めたのです。

「あんっ、はぁん!」

男は舌先を尖らせて、膣の中をグリグリ舐め回しています。

「はぁん、あんっ」

あまりの気持ちよさに、私はスカート越しに男の頭を抱え込んでいました。

「うんっ、あんっ」

男の肩に片足を乗せ、股を広げた恥ずかしい格好で、私は声を殺して喘いでいました。

十分に濡れると、男は立ち上がってうしろから入れてきました。

アソコがいっぱいに広げられ、硬いモノが奥まで入ってきます。

どうしよう、こんなに大きなモノを入れたらアソコが広がっちゃう。

そんな心配をしたのも最初のうちだけでした。

「はぁん、ぃやぁ!」

男が動きだすと、たちまち私は半狂乱になって喘いでいました。

「あっ、あっ、いいっ、いいよぉ!」

男が終わるまでに、私は何度もイカされました。

帰りにLINEを交換して、それから彼氏に内緒で会っています。

もう彼氏のエッチでは満足できません。

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