飲み過ぎて気がついたら先輩に中出しされてました

大学のコンパで飲み過ぎてしまい、先輩と彼氏に抱えられるようにして歩いていました。

彼氏といっても、2~3度デートしただけで、まだキスもしていませんでした。

だから、まだサークル内では彼氏のことは内緒にしていたので、このとき一緒にいた先輩も、私たちのことは知りませんでした。

途中から記憶がなく、タクシーに乗ったことだけは覚えていました。

一緒に乗ったのが先輩か彼氏かわかりませんでしたが、タクシーの中で肩に回した手が胸に触ってきたので、彼氏だと思いました。

だって、先輩だったら、彼女でもない女の子にそんなことをするはずないですから。
だから、揉まれるままにしていたんです。

目が覚めると、ベッドに寝ていました。隣で誰かがいびきをかいています。

当然彼氏だと思ったのですが、どうも彼氏の部屋とは違うようでした。

部屋の壁にサッカー選手のポスターがいっぱい貼ってありましたが、彼氏はサッカーは好きではありません。

それに、ものすごくタバコ臭いんです。彼氏はタバコは吸いません。

まさか。

そう思って隣に寝ている人を見ると、彼氏ではなく先輩だったのです。
私は頭を殴られたような気がしました。

おそるおそる自分の体に触ってみると、ブラウスのボタンが全部外され、パンティも脱がされていました。

アソコに触ってみると、指先にベットリ何かがつきました。

「えっ、何これ!」

びっくりして声を出すと、先輩が目を覚ましました。

「おお、起きたか」
「あ、はい」

先輩は、当たり前のように私の胸に手を伸ばしてきました。

「先輩、これってまさか」

私は指についたものを見せました。

「ああ、ごめんな。ゴムなかったんだよ」

なんと、先輩はそんな重大なことを、ケロッとした顔で言ったのです!

「そんな!」
「それより、もう1回いいだろ」

先輩は起き上がると、トランクスを脱いで大きくなったモノを見せました。

「あっ、やめてください」

私は拒否したのに、先輩は覆いかぶさってキスしてきました。

「○○くんはどうしたんですか」

私は彼氏のことを聞きました。

「あとはいいから帰れって言って帰したよ」

先輩はピチャピチャ音を立てながら、乳房を舐めました。

「せ、先輩、そんなの彼氏にもされたことないんですけど」
「へー、彼氏いたの。誰?」
そう言いながらも、先輩は乳首を吸うのをやめようとはしません。

私は、それ以上言うのをやめました。

きっと彼氏は、先輩の言うことには逆らえなかったのでしょう。

「あっ、ぃやっ」

カリカリッと乳首を甘噛みされて、私はグングン昂まっていきました。

「先輩、それだけはやめてください!」

私は何度もお願いしたのですが、先輩は強引にペニスをアソコの中に入れました。

「はぁっ、だめっ」

先輩は激しくペニスを出し入れしました。

「んんっ、んんっ、はんっ、おかしくなりそう!」

先輩は何度も何度も、私の中にペニスを突き立てました。

そのたびに体中に電流が走って、気持ちよくてたまりません。

私はいつの間にか、先輩にしがみついて激しく喘いでいました。

「んんっ、んんっ、いいっ、いいっ、イッちゃう!」

そして、とうとう私は、先輩に抱かれてイッてしまいました。

その日、彼氏から何度も着信がありましたが、出ませんでした。

翌日、大学で彼氏に会うと、「あれからどうしたの」と聞かれました。

「先輩にマンションの前まで送ってもらったの」

私はしどろもどろになって答えていました。

「そのあと先輩はどうしたの?」
「タクシーで帰ったよ」
「そうか」

それを聞いて、彼氏はホッとしたようでした。

その後、彼氏との付き合いは順調に続いていますが、たまに先輩にも呼び出されています。

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